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482件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-11-26 第203回国会 参議院 総務委員会 第4号

次に、今回の郵便サービスの見直しによります経費への影響についてでございますけれども、まず、土曜配達の取りやめによります影響といたしましては、土曜日の郵便業務から他の業務にシフト可能となる要員の人件費と、関連します超勤手当燃料費削減分を合わせまして年間で約五百億円弱を見込んでいるところでございます。  

諫山親

2020-04-03 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第4号

今御指摘をいただきました、第三者委員会から受領した調査報告書の中で、一部の役員の退任後、嘱託等業務を委嘱する際の報酬について、過去の経営不振時の役員報酬削減分を補填する趣旨が含まれていると指摘をされました。  御指摘を厳粛かつ真摯に受けとめ、指摘を受けた部分の報酬について、全額の自主返還を要請しているところでございます。

森本孝

2020-04-03 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第4号

ただ、その際、執行に関する立場の役員として、役員報酬削減分として関係した者として、当時秘書担当役員の八嶋と答弁をいたしました。これも修正はございません。  ただ、追加納税分の方の秘書担当役員は、当時、月山でございました。この点について答弁できておりませんでしたので、この場をかりて修正をさせていただきたいと思います。  大変申しわけございませんでした。

森本孝

2020-01-30 第201回国会 参議院 予算委員会 第2号

国間クレジット制度は、JCMと称しますが、お示しいただきましたパネルにございますとおり、JCMパートナー国に対しまして優れた脱炭素、低炭素技術導入を支援することでパートナー国温室効果ガス排出削減を可能にし、実現するとともに、その削減分の一部を我が国削減目標の達成に活用するというものでございます。  

近藤智洋

2019-04-26 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第15号

政府情報システム予算要求から執行まで通した一元的なプロジェクト管理強化に向けても同様の考え方で今進めておりまして、運用等経費を可能な限り抑制し、削減分を、生産性付加価値が高く、セキュリティーインシデントへの適切な対応が図られる、デジタル時代にふさわしい政府情報システムを構築するための経費として活用できるようにしたいと考えています。  

平井卓也

2019-04-26 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第15号

このため、予算要求から執行まで通した一元的なプロジェクト管理強化においては、IT総合戦略室と各府省が一体となって情報システム予算、調達の適正化を図り、経費を可能な限り抑制するとともに、削減分については、生産性付加価値が高くセキュリティーインシデントへの適切な対応が図られる、デジタル時代にふさわしい政府情報システムを構築するための経費として活用できるよう、検討を進めているところであります。

平井卓也

2019-03-26 第198回国会 衆議院 法務委員会 第6号

階委員「ちょっと、まだ質問通告されていますよね、ほかの数字もありました」と呼ぶ)  その場合の外部委託予算額でございますけれども、守衛削減分と直接の対応関係がないので、そこだけ切り出せないというのは前回申し上げたとおりでございますが、外部委託費を申し上げますと、平成二十一年度は約七億円でございました。平成三十年度が約十四億円、平成三十一年度が約十五億円となっております。  

村田斉志

2018-11-15 第197回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

交付金削減分が多くて、自主財源を増額してもカバーし切れないという状況になっております。  地域では、大臣、相談体制だけは何とか確保しようということで、ほかを削って何とかやっている、他の職員も手薄にならざるを得ない、こういうことなんですね。  伺いますけれども、都道府県消費者担当職員数は昨年と比べてどうなっていますか。

畑野君枝

2017-12-05 第195回国会 参議院 農林水産委員会 第2号

この際、この米価のみに着目するのではなくて、生産コストを徹底的に削減してその削減分所得増加に結び付けていくという、こういう努力も重要だというふうに考えるわけであります。  そこで、米中心米作中心農家所得向上を図るためには、生産コスト削減農家所得に還元される仕組みの構築が不可欠と考えるわけです。

進藤金日子

2017-03-24 第193回国会 衆議院 環境委員会 第6号

グローバル拠点での削減と、製品生産から使用、廃棄に至るライフサイクル全体での削減に考えを移すことというのを提起されているわけでありますが、これは、製品ライフサイクル全体で削減を考えるとしても、それぞれのパートパートでやはり削減分努力を積み重ねなければ、結局、他のパートに押しつけて、もしくは自分さえよければという発想で、全体としての削減にはつながらないのではないかと、私は率直な感想を持ったわけであります

田島一成